ホーム
/
マームクリニック
/
マームセンター
/
出産カレンダー
/
救急センター
/
くすり110番
/
フード相談
/
母乳セミナー
/
おしゃれ通信
/
いろいろ Q&A
エステサロン
ホルモンの影響で、お肌や髪のコンディションが狂いがちになる妊娠中。
だからこそ、普段のケアが一層大切になる。さわやかな笑顔のママを目指したい。
スキンケア
ヘアケア
ボディケア
おしゃれ通 信メニューへもどる
スキンケア
●
スキンケアの基本は洗顔。妊娠すると新陳代謝が活発になり、肌が汚れやすくなるので、洗顔の手抜きは禁物だ。メイクしたときは、クレンジングと洗顔料でのダブル洗顔を忘れずに。
●
妊娠すると色素が沈着しやすくなるので、シミやソバカスが目立ってくる。つくらないためには、紫外線にあたらないのが一番。季節にかかわらず、UV効果のある化粧品や帽子、パラソルで紫外線を防ごう。
●
肌が敏感になる人も多い。化粧品は使い慣れたものを使うこと。
●
健診には、基本的にノーメイクで行きたい。医師にとっては顔色や唇の色、爪の様子も重要な診断材料になる。
もどる
ヘアケア
●
妊娠中は頭皮も汚れやすくなっている。こまめにシャンプーしよう。
●
抜け毛が増えたり、髪がパサついたりすることも多い。出産して体が回復すれば治るが、気になるようなら栄養バランスのとれた食事をとって防ごう。ヨードを多く含む海藻類は特におすすめ。
●
肌と同じように頭皮も敏感になっている。刺激の強いシャンプーを使うのは避けたい。使い慣れた、低刺激のものを使うこと。
●
入院中や産後は、手入れする時間が十分にとれなくなることを考えると、簡単にスタイリングできるヘアスタイルがおすすめ。
●
パーマやヘアダイは、皮膚が敏感になっていることを考えると、妊娠中は避けたほうが無難。どうしてもヘアダイは…という人は、体調の安定している妊娠中期にしよう。
もどる
ボディケア
●
新陳代謝が活発なため、体も汚れやすくなる。できれば毎日入浴したい。精神的にもリフレッシュする。
●
妊娠線は一度できると消えない。急激に太りすぎないことが一番の予防法。また、マッサージで皮膚を柔らかくしておくことも効果があるようだ。
もどる
ホーム
/
マームクリニック
/
マームセンター
/
出産カレンダー
/
救急センター
/
くすり110番
/
フード相談
/
母乳セミナー
/
おしゃれ通信
/
いろいろ Q&A